展覧会の間と終了後のコンタクト・わっぽーサイトより

展覧会の間と終了後の怒涛のコンタクトです。

わっぽー踏江さん、その他わっぽーチャネラーに降りました。

味わって腑に落とし今後の指針にしようと思います。


以下わっぽーサイトより抜粋します

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8人展<4月25日~30日>が無事に終了しました。

お手伝い頂いた皆様、ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

作品を展示する意味は何だろと考えます。
チャネリングと、自分の願望によって形にしたものは、何を生み出すのだろうとふと頭に疑問が湧きました。
銀座の画廊で行う事は一体どんな意味があるのだろう?



コンタクト(TOM)

くんずほぐれず
からまり
離れてことは進む
そこにある物と 他の物が からまり ほぐれ
次第に形になり
また 次への始まりが 動き出す
そこに乗って 飛べばよし
乗ったからには
おもいきり 事を 楽しめばよし



コンタクト(踏江みつ子)4/27
来た来たもっと来る
もっともっといろいろな展開が起きてくる
起きた事は起きた事で
忘れ去らないで育てて行けばよい
それが段々と繋がってくる
繋がらなくても良い
こなしていけ
警戒するべきは
生ぬるいところに引っ張られることを警戒するが良い
起きる事に対しては対応して
心をはせれば良い



コンタクト(踏江みつ子)4/30
各自自分がしようとしている事 今行っている事を自覚しなさい
何を自分が表したいのかをもっと観つめなさい
それぞれがもっと暴れて良い
もっと自分の個性を引き出していけばよい
納まらない者たちがここに集っている
自分がひとつの爆弾となり
ひとつの夢となり
ひとつの始まりとなり
自分の人生を観つめるだけというのは 終わったのです
観つめるという目的は終わったのです
もっと仕掛けていくべき
その為に自分を使いなさい
知る事は永遠にし続けていくけれど
知った自分を使いなさい
そのチャンスをもらっているのに
その場を生かし切っていない
自分たちの力量不足
思いっきり自分の命を人生を瞬間を使い
この場に この瞬間に 起爆剤となるように生きると良い
その為の表現をどんどんやっていくと良い





コンタクト(みんなでチャネリング)4/30

遊ぶという事をもっとする
重なり合うけれど
振動し
崩れ落ち
増殖していく

「遊ぶ」という持っているイメージを壊して
「遊ぶ」は
「もていじはなす」
その意味は 持って  いじって  離す
自分を知って、持って、いじって、離す  という事をしなさい。

すると、脱力する
強烈なだるさが襲ってくる

抵抗しない

すると、無重力になる

逆さになる
ふわりとする
穴が開く

別世界に入る
強烈な宇宙!!

Transcendence

わっぽー踏江さんのチャネラー養成講座アドバンスコースに参加しました。

踏江さんは人間は生きているだけで地球を汚す存在だと言います、エゴのない人はいないし、エゴや欲はあっていいともおっしゃいます。要はその在り方、その在り方によって本来ある光がどう出てくるかが変わってくるとのことです。
私がこの講座(今期最終回)で宣言したのは、これからもずっと神様と繋がって生きていく、本物でいる、というコミットメントです。

わっぽーの活動の本質はそれぞれが、己の真我(神)とつながり本当の自分を生きることをサポートするという事に尽きると思います。それがカウンセリングであれ、過去世リーディングであれ、Heart Window Artという自己開放のアートワークであれ目指すところはみな一緒です。

この自分を超えた存在を「神」という言葉ではなく、どう表現すれば良いだろうと踏江さんから講座中に問いかけがありました、「変容」がキーワードだということで、「transformation」だよな、と思いながら聞いていましたが、降りた言葉が「transcendence」でした。4月中にもお風呂に入っている時「transcendence」と降りてきていましたが、意味がわからず忘れてしまっていました。

この言葉、辞書によれば、超越、卓絶、(神の)超越性という意味だそうですが、今回のチャネラー養成講座が言葉に出すタイミングだったのでしょう。「神という概念を超えた何か」、という事かもしれません。

以前よりチャネリンングがしやすくなっているな、と凄く感じました。そして、後ろに引かない、前にグイグイ出ていく自分を発見し、ほんとの私ってこういう人だったんだ、とまた新たな発見をしました。(踏江さんはやっとわかったのねと)

自分探しほど面白いことはありません。本当に参加しててよかった、楽しかったチャネラー養成講座アドバンスコースでした。踏江さん、参加者のみなさん、ありがとうございました。

2015年5月Heart Window Art新潟教室

2015年、今年のスピード感はかつてない、と感じるのは私だけではないでしょう。
Heart Window Art新潟教室で出会った20代のイケメン男子2名の会話を聞きながら、うわっ、すご!と思わずにはいられませんでした。
2回目の参加で、エネルギーを読んでいるし、絵の未来を見ている。「重たかった感情を絵に現してスッキリしました」と。
またその絵が男前で光ってる!
若いパワーに圧倒されつつ、超ウザい、てんこ盛りでクレイジーな自分の描いた絵にも圧倒され、これからも新たな自分を発見し続けるんだろうな、と思いました。
Heart Window Artは自己開放のアートワークであり、カウンセリングでもあり、未知の可能性を秘めた生き物のようです。生まれた作品は力強く、エネルギーに満ちています。
image
凄くないですか?
もっと大きな作品にもチャレンジしていこう、とにかくもっと描こうと思った今日でした。
わっぽーの踏江先生、参加された皆様、ありがとうございました。

チャネラー養成講座アドバンスコース第5期修了証・師匠のコンタクト

12月30日の今日、一人薬局にいて残務整理が終わり、分包機にありがとうを言いながらお掃除し、神棚の掃除をし、お神酒、お水と米を供え〆縄を飾り一年の締めくくりのご挨拶をしました。
はーっとほっとしたところに、踏江師匠からチャネラー養成講座アドバンスコース第5期の修了証が届きました。

チャネラー養成講座には連続で参加していますが、個人セッションを受けるより、数人の方と一緒に体験しながら、相互に影響を与えながら学び、互いに育ちあうということにとても意味がある気がしていますし、その方が過程が早く進むのだ、とも思います。
自分を白日の元に晒す必要がありますし、隠し事をしたところで隠しおおせません。
見抜かれてしまいます、隠す気もありませんが、意識に上っていないことを指摘されることもあります。
おかげさまで、チャネラー養成講座で学び続けているので、直感は益々鋭くなり、チャネリングは生きていく上で必要不可欠な手段になっています。

今年、本当に腑に落ちた、というか、やっと腑に落ちたことは、自分に軸を持ち、チャネリングしながら生きることは何よりも楽なのだ。ぶれない自分でいると、なんだか不安も感じないでいられる、それに何よりも幸せ!ということです。
過去の私はあえて不安の中に自分を落とし、’苦’を選び掴んででいたのだ、ということです。色々な体験させていただいた今年でした、本当に有難いです。
本当の自分と繋がりたい方、わっぽー踏江さんのチャネラー養成講座は本当にお薦めです。

神と繋がり、チャネリングしながら生きることはとても自然なことで、これからの時代はそうしていかないと不安と恐怖に巻き込まれてしまうのだろうとも思います。万人これチャネラーという時代が訪れるだろうとずっと言葉にしてきましたが、そうなっていかざるを得ないと思います。


師匠の未来の先読みのコンタクトをシェアしたいと思います。

「さあ、もっと近づくが良い
あなたの世界が開かれていくだろう
自分の自然な動きが心から楽しめるようになるであろう
穏やかであろうが怒りが溢れていようが 自由なあなたの動きが楽しいと想えるであろう
そして 心穏やかに在る事が希望ではなく現実のものとして
絶対なる存在感を表していくだろう
何も恐れる事はない
あなた自身になると言う事
そして 人の持っている 素晴らしき才能にも目を向ける事が出来るようになり
愛する事の壮大さを実感できるであろう
愛の世界は無限である」


本当にありがとうございましたm(_ _)m

師匠のコンタクト・未来の先読み

わっぽー踏江さんのチャネラー養成講座に連続で参加しています。
5回コースと補講終了後に毎回修了証をいただいているのですが、そこに一人一人へのチャネリングメッセージを書いてくださっています。
基礎講座終了後に参加できるプロ養成のアドバンスコースは12月から6期目に入りました。
第5期が終了し第6期が始まった今月のはじめに、半年前の第4期の修了証を読み返すと、その内容が今を明確に現しています。皆で読み返し、どのメンバーも驚きました。明らかに先読みしており、頂いた時点では⁇なのですが、半年後にわかったということです。以前は2-3年先という感じがありましたが、時間の流れも以前に増して速くなっているのでしょう。


以下師匠からのメッセージと半年前の修了証に載っているコンタクトです。
時間軸が直線でないのは明らかだと改めて思いました。


“チャネリングは先読みが当たり前に起きるのだと改めて認識出来ます。
今年最後の新潟ワークが終わりました。
皆様濃い一年ありがとうございました。
展覧会も無事終了しました。大きな事を成し遂げたあと、人生の波は大きくなります。乗り越えるべき事は乗り越え、自分を探究し続けましょう。”

第4期修了証より
コンタクト

「報われることを望むと 報われるだけで終わる
そう あなたは そのような小さなことを望んだのではない
小さな小さな存在がいる事を身をもって知ること
挑戦をし続け 己の概念を変え続け
歩みを止めないものがいる事を身をもって体現する
どんな時にも慈愛をもって 人や物事にかかわる事を行う
これがあなたが望んだ事ではないのではないか?
いや もっとしなやかに強やかに 生き切ることを望んでいる!
さあ 人生を楽しんで歩むが良い」


踏江先生、皆様、今年も本当にありがとうございました。
沢山のプレゼントを頂き、夢が叶った年でした。
覚悟するステージに立ち、その自由さを垣間見、
己を縮めることなく、今後も歩んでまいりたいと思っております。