DIY 椅子の張り替え2

先日椅子の張り替えをして、うまくできたので、またやってみよう!と思い

今度は40年使ってるドレッサーのスツールに挑戦しました。

買った当初はゴブラン織りの生地が付いていたのですが、モノトーンが流行った頃(20代ですから約40年前)単色の木綿生地に自分で変えていました。今となってはクッションももうだいぶくたびれています。



はずすとこんな感じ



で、中をあけたらクッションが粉々でした、なにせ40年ですから。

家にあった使わないクッション2つの中身を四角く切り取り、整形して

またENGLANDのツイードメーカーのLINTONの生地でくるんでみました。



またまたタッカーが大活躍。蝶番を直して、釘の穴がちょっとくたびれて?いたので

位置を少しずらして止めました。

今回は1時間かかりましたが、お気に入りのシャンパンゴールドのモコモコのスツールが

できあがりました。



 

失くし物

ゴールデンウイーク、千葉の両親に会いに行くため新幹線に乗った。
バッグの中にはかかりつけの針灸師さんから分けていただいた銅針をケースに納め入れていた。
この銅針、実際に皮膚に刺すわけではなく、あてるだけだが気が動き、体に良く響く。
長さ7-8センチの楊枝を大きくしたようなもの、と言えばイメージしやすいだろうか。50も過ぎれば体の不調は様々起きる、私の場合、胆系が突っ張ると調子が良くないので、その経絡に銅針を当てると緩んで体が楽になる。夜寝る前に施術していると、そのまま気持ち良く寝てしまうので、先ず布団の中から針を探し出すところから1日が始まるのだ。

新幹線に乗り、本も読み終わったし、ずっと同じ姿勢で座っているのも嫌になり、銅針を取り出し、脚の外側に当てていたら、なにかの拍子にポーンと手から飛んで行った、本当に飛んだ感じだった。
あら大変、大事な銅針を探そうと思い立ち上がり、ブランケットを払っても無い、シートの溝にも無い、下にも無い、通路にも後ろの席にも無い。。実は飛んだ時失くなる予感があった。

これってどういうことだろうと思いチャネリングすると


「これがあれば安心、を外せ
道具に使われるな
道具を使え」

オーリングしても「車両の中には無い」、と答えが出る

なるほど、これがあれば安心、は、これが無ければ不安と同じことだと気付いた。

これがあれば安心だ、などというものがこの世に存在するわけがない。
今世生きている限りいつも共にあるのは魂の乗り物の生身の自分の体のみ、ということを改めて思った。
もともとが頑丈なので、体調不良があると、なんで?と体に文句を言ったりしてしまうことがあるけど、考えてみたら「55年も良く働いてくれたね〜体さんありがとう」なんだなぁ〜とも思った。

針は失くした、というか、異次元に消えたとしか思えない、マジでそう思うが、色んな事を考えさせられた出来事だったなぁ〜。結果alrightだね。

シナゴーグ

いつものごとく2-3日前から聞こえる一言メッセージ
「シナゴーグ」

今日も仕事中にまた聞こえて
神様何のことですか?
と尋ねたら聞こえたメッセージです、じわーっと心にしみました。


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 心のよりどころを持ちなさい
 
 それは内なる宇宙です

 それによって生かされ

 それによって指針を得

 それによって学び

 それによって敬い尊ぶという
 
 生きる姿勢が育まれるのです

 賢くありなさい
 
 それはいつでも、感じられずとも そこにあるのです

 問いかけるのです 

 そうすれば教えられるでしょう

 生きる意味がわからない人々

 宇宙に生きていてもその数は多いのです

 広大な宇宙に思いをはせることなく終わることを思ってみてください

 なんと勿体無い事か

 伝えてください

 内なる宇宙(指針)の存在を

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Wikiより
「シナゴーグ(ヘブライ語: בית כנסת‎[1]、イディッシュ語: שול‎[2]、英: synagogue、独: Synagoge、蘭: Synagoge、ハンガリー語: zsinagóga)とは、ギリシャ語のシュナゴゲー(集会所)に由来するユダヤ教の会堂のことである。聖書には「会堂」の名で登場し、ユダヤ教会と俗称されることもある。キリスト教の教会の前身であるが、役割はやや異なる。
もともとは聖書の朗読と解説を行う集会所であった。
現在では祈りの場であると同時に、各地のディアスポラのユダヤ人の礼拝や結婚、教育の場となり、また文化行事などを行うコミュニティーの中心的存在ともなっている。」






フェニックス三周年記念の会

おかげさまでフェニックスは三周年を迎えました。決算も終了し、あー3年経ったんだ〜〜と色々な出来事を思い出しながら3周年記念の会場におりました。人として欠けているところがたくさんある私ですが、その欠けも、尖りも全て私の個性です。そして、その苦手なところが、実はひっくり返って才能になる可能性を秘めているのかもしれないと思うようになりました。欠けも尖りもぜーんぶ含めてその人、他の人にはなれない。自己否定は神様への冒涜なんですね。頂いた個性を否定するわけですから。
なーんていう風に思うのです。
全面肯定。いいですね〜〜
あ、なんか昨日のお酒が抜けてないかな??
昨日は中華料理を味わいました、新潟グランドホテルの慶楽、ツバメの巣より高菜のチャーハンが美味しかった‼️
三周年のケーキを前にワンショット。
ここまで来れたのも、ご利用頂いた方々、お世話になった方々、そしてとても良く働いてくれるスタッフのみんなのおかげです。
ありがとうございました。m(_ _)m

今週地鎮祭を行い、薬局の増築工事が始まります。
次のフェニックスの時代の幕開けかなー。最近何度か聞こえていたのは、「象を犬小屋に入れるようなものだ」、、もしかして象は私?なんだかわからないけど、自由になっていく感じがしていてとてもimageimage嬉しいです💕

磁場調整

フェニックス調剤薬局は建設するときに土地の電位を測定し、炭素埋設をしていますので、ジオパシックストレス(地球の電磁場が崩れることによって起こる不快感、不調や病気の原因になる現象)は感じません。ジオパシックストレスについてはこのサイトに説明があります。
一方我が家は20年前に建設したのですが、敷地の中にあった樹齢100年以上の大木に守られていました。でも倒れると家が壊れるし、ご近所に迷惑、とのことで残念ながら切ってしまいました。その頃から私はジオパシックストレスを強く感じ、色々と調べたりしていました。

この度、薬局の炭素埋設をしていただいた楽庄さんに我が家の磁場調整を依頼しました。
床板を剥いで炭素埋設するわけにはいかないので、ミネラルなどを特定の割合で配合し焼いた灰のような粉を入れた写真にあるガラスポットを4個、測定して電位が低い所に置きました。調査した方いわく、アクティブになりすぎるエネルギーの家で休めない空間だ、とのこと。確かに家でゴロゴロなんて誰もしていない、ハイパーアクティブになってしまう空間です。我が家の磁場調整はかなり大変だったようです。
まず、リビングの真ん中、二階の部屋の霊的通路になっている所、リビングの鬼門の隅、そしてクローゼット部屋の暗い隅。
置き場所は納得!と思いました。
設置したら、片付けないとダメだ!という気持ちになり断捨離と掃除をひたすらやっていました。
頭が緩み、リラックスできる空間になりました。
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そして、凄いのは薬局です。
もともと磁場調整してある所をもっと磁場上げするのです。ちょうど師匠の踏江さんが薬局に来られています!
まず、薬局のカウンター裏の隅に一つ置き、もともとあった炭素埋設と同等の効果があるというイヤシロチ額の場所を動かし、神棚の中に設置するとの指示。調査している方は図面しか見ていませんのでここが神棚だということは知りません。
神棚にご挨拶し、掃除をして神様に許可をいただき設置しました。
まるで測ったようにぴったり!
そうした途端、空間がまるで神社のようなすがすがしい、エネルギーがすーっと抜けていく気持ちのいい空間になったのです‼︎
これには本当にビックリしました。10段階アップという感じ。
額はチャクラの色のストーンが並んでいるのですが、その奥に深い森が見えます。鎮守の森だね、と踏江さん。宮司さんが出てきそうな感じすらします。体が楽になり、眠たくなりました。
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踏江さんが、凄いですね、こんなに効率よくエネルギーを上げる方法が存在するのね、知ってしまったという感じ、とおっしゃっていました。
眩しくて置いてあったクリスタルは片付けました。これ以上磁場上げしてしまうと、患者さんが入ってこれないな、とも思いました。
いや〜凄いです、この方法論。調査している方はみずあそびさんという方だそうです。
料金は一般家庭なら6万円〜30万円くらいのようです。お問い合わせは楽庄の大江さんまで。
メールでの連絡先 yxpqd640@ybb.ne.jpです。