2011年1月28日自動書記

昨日の夜中、手の付け根が痛くて自動書記が降り、書いたら治った

割れる割れる割れるゆれるゆれる あわてふためく、天災だ! 一番大切な物は何だ、金か、家か、地位か、名誉か、家族か

敵、味方など言っている場合ではない 分裂などしている暇はない 己を問われる時だ、これまでの歩みが試される時が来る

おそらくは、これが最初で最期の好機 己にすなおになってただ己についていくだけだ

降りてくる内なる指針に従って歩を進めよ

サイは投げられた。怒濤の様な変化の時 地割れて、こわれ、本物が輝き出す。 新たな創造の時、全く違う自分となっているだろう

個ではない、全体(whole)の中に息づく我の鼓動を観じなさい

信じるしかない、我々は此処にいる。

光あれ、そして祝福のベールをかけてやろう。 自分を愛うように、三次元でのサポートもつかむように それはいつも周りにあるのだ、よいな

上の方でなにかがうごめいている感じがとてもする
内なる指針に従って生きなければならない、自分に嘘はつけない、と思う
もう一編自動書記

「うねるうねる白い大蛇の手に大きな赤い玉しっかりとがっちりとつかんでいる(白い龍が見えます) この赤い玉は決して何者も傷つけることはできない揺るぎない叡智と方向性を持ったこの地球に必要なものだ。 この玉をこの地に埋め込み、その上でその指針に従って業を営むように その道からそれれば、滑り落ちる、ジャの道はヘビの道、イバラの道もありだぞ。 お前にはやってのける才覚がある。だから今此処に立っている事を知れ。 宇宙の計画の一部を顕現する役割があるのだ。その道を踏み外すな、 そこをとって行け、また伝えるから今日はもうよい。」