2011年3月24日 5:00メッセージ 八百万の神々

連日のマスコミ報道で気が滅入る日々ですね

今朝、日本の神様と日本人の素晴らしさを実感するメッセージを頂きました。

この世界はなんとも心地よく、心静かに温まれる場所です。

体感してみてください。

まず、地球にグラウンディングし、それから宇宙空間に上がって

空から日本全土の地形を見下ろせる場所に行ってください。

(もちろんイメージです)そこで感じてみてください

心がしずかーになります。

メッセージ

つながれ つながれ 同胞の和をつくれ

この地にある日本人がみな

手をつなぎ 連帯し お互い様とわけ合い 

緑の大地に感謝し 八百万の神々と手をたずさえて

この困難を乗り切ろう

感じないか それぞれの背後に

しずかにある守護するものたちを

先祖 守護神 それらにつながる神々の存在を

その場は心静かに温まる処 なんとも心地よい世界が

そこにある

日本の神話は寓話ではない 八百万の神々はいまここにいる

東方の邦に起きた惨事

一旦浮上して宇宙から眺めてみるとよい

思い思われ助け合う お互い様 おかげ様

の温かい思いに支えられた

この邦のあり方がみえる

2011年3月22日 0:00メッセージ ホツマが再生する


このメッセージをとったときは内容が厳しいので公開する気にならなかったのですが、昨日から奥底から公開するように促されているのを感じ、公開します
技術立国日本の威信が崩れ、日本経済は沈没への道をたどっているように思えますが、メッセージでは再三日本は再生する、と聞こえてきます。これは、あちこちで語られていることです。

ここでいう『ホツマ』は東国(おおよそ今の関東平野のエリア)を指した用語であったが、東国における優れた治世を讃称する用語へと変化した。『ホ』は秀でたこと、『ツ』は現代語の「の」、『マ』はマコトの意で、3つ繋ぐと「ひいでたまこと」「まことの中のまこと」という意味です。

このメッセージは”まことの東国”の再生を示唆しているのではないでしょうか。しかし、再生へ至る道は容易ではないということでしょう。

日本という国が沈む

日出ずる国としての象徴の日の丸が沈む

両刃の剣、cutting edge

deeply removes it’s tumor

取り去らなければならない

大きく盛り上がった腫瘍を

切り方を間違えれば二度と再生しないだろう

ここが正念場

自分の中の不要な想念を自ら切り取るのだ

軽くなれ!

重ければ浮上できない

heavy duty 肩の荷を下ろせ

何をそんなに背負っているのか

この生命を生きられるのは己のみ

自己の創造の過程でしみついた蔭りを癒し、手放すのだ

そうするとき

本当の責任とはどういうことかが解るだろう

続け、ブッダ、キリストに

解脱への道は遠くない

つつましやかに今の現実を観るのだ

人類に残された道はそのPathだけだ

渡しに舟などない、楽な道ではないぞ

だが、新たな”テラ”へ至る道が目の前に広がっている

そこに、ホツマが再生する

2011年3月21日 4:00メッセージ RE・MEMBER

3月21日 午前4時に降りたメッセージです

自分を信じて発信します

伝えよ

津波が押し寄せ、人々の命、暮らし、財産、物質次元で持てるもの全てを流し去った。残された者、命からがら逃げおおせた者、自らの計画によりこの世を卒業した魂、そのゆくえは様々だ。

辛い避難生活、不足した物資、心がなげやりになり、悲しみに飲み込まれる。 ”憂いている場合ではない、亡くなった家族のために”と必死に自分を立て直し、明日に向かって生きようとする姿は神々しい。

そこから、その辛い経験から人々は何にも替え難い、決して失うことのない宝を手にするのだ。

他人事ではない、これは人類すべてに起こりつつある変化なのだ。

それぞれが激震(ライフイベントとしてのという意味だと思う)を体験し、あり方を振り返り、変化を強いられている。

つぶさに内奥を見つめ、感じ、この内に眠る太古から持ち続けてきた赤々と燃えたたぎる力強い拠り所となる場所を探すのだ。 いつもここに帰ればよい。そこは、我々とのアクセスポイントだ。

何千年、何万年の歩みを乗り越え、今ここを選択し、この宇宙の創造の一部であることを自覚しなさい。それぞれが綿密な計画の加担者なのだ。 RE・MEMBER―神の計画なのだ

Q:放射能への脅威についてはどうなのですか?

なぜそんなに恐れるのか、宇宙空間は放射能で溢れている

と聞こえました。そのあとはよくわかりませんでした。

以上が今日降りたメッセージですので、お伝えします。

2011年3月17日メッセージ 陽はまた昇るのです

私の昨日の身体の冷え方は普通じゃなかった・・ 室内でダウンが脱げなかった、 これは福島第一原発の2号炉のトラブルが発生して以来ずっと。

昨日はかなりリアルな夢を見た。 大地震が来て、”逃げて~”と叫んでいる こんな状況だからなのか、何なのかはわからない。

腕の付け根が痛くなりメッセージを書きとった

武蔵野の地に憂いの太陽が沈む(暗い色の太陽が地平線に沈む様子が見える)

虚構の土台の上に築いた巨大都市が沈む。

地割れて、ゆさぶられ、それぞれが己のあり方を突き付けられる瞬間が来る

RE・MEMBER 「神とのメンバーに戻る」

あまりにもうずたかくつもった虚構のチリを吹き飛ばす。

次の時代の幕開けだ

生き方の見直しということでしょう。急速に日本人は本来のあり方にかわる、と思いたい。

いろいろなものを失うのでしょう。でも得るものも膨大です。

直感だけがたよりです

今、また聞こえました

陽はまた昇るのです」と。