わっぽースピリチュアルカウンセラー踏江みつ子さん第六回新潟セミナーのご案内(2012年はじめてのセミナーです!)

今年2012年は元旦から大変化を予言しているように地震でスタートしました。
わっぽー代表 スピリチュアルカウンセラー&ヒーラー踏江みつ子さんの富士山セミナーは1月19日ー20日で行われましたが、その一週間後にはまさにその場が震源の地震が起きました。
踏江さん富士山セミナー日記
http://mitsuko-fumie.com/?p=724
http://mitsuko-fumie.com/?p=748

2010年の年末にスタートした新潟セミナーは6回目になります
2012年の大波に乗れるよう不要なものをそぎ落とし、本当の自分を知り、
まだ見ぬ世界を垣間見たいと切に願います。
その場に私たちをいざなってくれる力のある指導者は踏江さん以外にいない、
と私は思います。
踏江さんより
「チャネリングによって、人は進化できるのだと確信できます!
感じた事を信じ、意識化に置き、もっとそれを具現化する方法を見つければいいのです!
それらは、チャネリングによって具体的に教えてくれます。
そのようなチャネリングをレッスンすればいいのです!
多くの集中力と、忍耐力と、囚われの無い心が必要になりますが、チャネリングにより、もっと自分(真の我)になり、もっと自分らしい自分を生きる事が出来るのです。」

今年最初の第六回わっぽー新潟セミナーです、是非ご参加ください‼
今回も自動書記・チャネリング指圧の牛田さんも参加です
日時:4月15日(日)1日セミナー(半日のみの参加も可)
会場は新津駅前コミュニティーセンター和室1・2
セミナー内容:自己解放と能力開発、チャネリングレッスンもあり
セミナー時間:午前:9:30~12:30午後:13:30~16:30(受付:9:10から)

セミナー内容はすべて大いなる存在の計らいによるもので予測できません
参加される方は皆、この場と大いなるエネルギーにすべてを託し、しなやかに自分の内面からの変化を促進させましょう!

セミナーの前に踏江さんにメッセージがおりますので、内容は後日か当日発信いたします
*セミナーではある程度の個人情報が公開されることをご了承ください。
*定員:18名
*料金:12000円 (半日は6000円)
*締切:前日まで受け付けます(4月14日)
*セミナーの申し込み:Contact Meコンタクトフォームからメッセージをお願いします


*4月13日、14日に個人セッションを行います、場所はセミナーと同じ会場の会議室です。
4月13日(金)11:00~13:00 2時間 14:00~16:00 2時間(予約済)
4月14日(土)9:30~11:30 2時間 12:30~14:30 2時間 15:00~17:00 2時間 
料金は2時間20000円 延長は10分1000円です
個人セッションのお申し込み、お問い合わせは下記までお願いいたします。
当日の連絡先もお知らせください。
http://mitsuko-fumie.com/?page_id=10

*会場レンタルタイトル:カウンセリングスキルアップセミナーです
*会場;新津本町地域コミュニティーセンター(新津駅より徒歩30秒)
http://www.city.niigata.jp/info/akiha/facility/community.html#honcho_com
*駐車場は無料駐車場がありますが、キャパは27台 です
移動に5分くらいかかります
*有料の新津駅前駐車場は目の前です
http://www.kosya-niigatacity.jp/seibika/p_niitsu.html
30分100円(上限500円)


わっぽーについて http://mitsuko-fumie.com/
大地に深く根を張り、黄金の光を放つたんぽぽの花と、空を舞い、種を運ぶ綿毛のように、天空・宇宙に羽ばたき、我が道を歩むあなたであり、私です。

懐かしい縄文のエネルギーを放つ音「わっぽー」で元気になり、振動数を上げ、太古の智慧とパワーを取戻し、未来に向かいましょう。ヒーリング・チャネリング・透視・自己浄化を行い、意識と感情に覆われない、在るがままの我を実現します。

求めるものは
*大いなる自由
*責任を担える力
*枠を持たない無限のエネルギー
*信じる力
です

一言メッセージ

時々降りる一言メッセージ
私にはよく意味がわからないことが多い。
3日前ぐらいから何度も聞こえる「デバッガ」という言葉、気になってはいたが、今朝起きぬけにまた聞こえた。いよいよこれは何かだろうと思ったが、コンピューターのバグに関係ある言葉だろう、ぐらいしかわからない。

一ヶ月位前にも連日ステークホルダーと聞こえ続けた。
これもよくわからなかったから調べてみたら、
「ステークホルダー(英: Stakeholder)とは、企業・行政・NPO等の利害と行動に直接・間接的な利害関係を有する者を指す。 また、日本語では利害関係者という。」
人には色々な顔があるが、私のコアな部分はただの世話焼きおばさんなのだ、と最近とっても自覚したのだけど、情に絆されるところがあるから気をつけなさい、って事なのかな、何だろう?と思いつつこのメッセージを受け取った。
そうしたら、カヤの外のそれこそ利害関係者からの横槍を経験した。
これだ!と思い、メッセージのおかげでビシッとビジネスモードで対応できたからよかった、という出来事があったのだ。

さて、デバッガの意味は?
Wikipediaでその目的を調べてみた。
デバッガの目的 
「ソフトウェアを設計・製作する際、作成開始段階では多くのバグが含まれており、設計どおりに動作しなかったり、出力結果が不正確なことが多い。そこで、デバッガを利用してソースコードの流れ、および変数などの中身を確認しながら、その動作の問題点を探ることになる。これにより、誤った変数処理や分岐条件を確認し、修正していく。また、性能解析および性能強化にも使われる。」
んー、意味不明、一体何が起こるのか?

今日は年一回の健康診断の日。
最後に風邪をひいて寝込んだ記憶は17歳という多分すこぶる付きに?丈夫な私が病院を受診するのは久しぶり。
内視鏡はきっとOLYMPUS社製だろうとか考えながら胃カメラの順番を待っている超ヒマな今これを書いている。
「楽な経鼻の内視鏡もありますが、どうしますか?」と聞かれるけど、解像度が低いらしいからどうも選ぶ気がしない。やっぱり口からとなると反射の強い私はセルシンとかドルミカムなどの安定剤を注射してもらわないとmissionを完結できない。
Dr.はご丁寧に何mg打ちましょうか?と聞いてくださる。
まな板の上の鯉、看護師さんの5-4-3-2-1のカウントダウンの1はもう聞こえない。
グッスリ寝て目が覚めると点滴のベッドに寝ている自分を発見し、大体二時間後。午後はお休みというのがスケジュール。

デバッガの意味を知る出来事は別の次元でもう起ってるんだよね、きっと、と思いながら待つしかない今、病院でいつもとは反対側の患者さん目線で看護師さんや他のメディカルスタッフのマンウオッチングをし、看護師さんとカジュアルな会話をしながら人の生き死にをつぶさに見つめる看護師さんてのはやっぱ凄いよな、とか思う私だった。
てところで丁度名前を呼ばれた!

だんごまき

ご近所にお住まいのドクターに建設中のグループホームでだんごまくから来て!とお誘いを受けて行って来た。これは全国的な行事なのだろうか・・?
それとも新潟限定・・?

新築の上棟の時や増築の際、家の角(すみ)4箇所からモチを撒く
それを角(すみ)モチと言う。スにアクセントがある。
その他に小さい紅白のお餅や紅白のお饅頭とかお菓子を高いところに上がって撒く。これをだんごまきという。少なくとも生まれ育った千葉では見たことない行事。
ネットで検索するとやっぱり新潟が多いみたい。富山とか福島の方もヒットしたけど。
hus君が子供の頃は近所で上棟式があると聞けば、袋を持って行ったそうな。最近はこの辺でもとても珍しく、どこからこんなに沢山の人が来るの?というくらい沢山の子供たちやお年寄りが集まって来た。
角餅をゲットした人は福が舞い込むと言われ、よって争奪戦になる。
ドクターが嬉しそうにダンボール何箱分も餅を撒き、争奪戦にとても加われなかった私めがけてびゅーっと投げてくれたのでお陰さまで縁起物の小さい紅白餅をいただいた。

17年前に我が家でもお祭り好きな義母の提案でだんごまきを盛大にやった。
義母は”絶対に私が上がって撒く‼”と言ったが、女人禁制だと棟梁に断られとても残念がっていたっけ。
hus君と棟梁で角餅ーこれはかなり大きい鏡餅サイズ?ぶつかると痛いー、や、お菓子など撒いたが、この時も100人位の人が袋を持って来た。
美容院の人はエプロン姿で、ちょうど昼休みだったので薬局や病院の人は白衣姿で、子供たちもいっぱい。たしかこの時も今時珍しいよね〜と言われた記憶がある。
田舎ならではの風景だよな〜と思う。

2012年1月20日  5:30メッセージーすべてはひとつ

分けへだてなくすべてに
神の愛は注がれている
したたり落ちる1滴の水音
その美しい音色に聞きいり
鳥の歌声を愛で
山に積もる雪に心を洗われ
境界線のない我を感じるとき
大いなるものの恩恵を
身近なものとするだろう


星の夜の星
そのものが自らだと
気づくとき
白い砂浜の砂一粒もまた
我なりと腑に落ちる

すべてはひとつ
太陽の赤くそして
白い光を見るとき
力強い放下(ほうげ)が訪れる

まだ続きがあるとメッセージ

揺り動かされる地球
地割れて本物が輝き出す
つつがなく着実に
その歩みは成就する
磨け磨け砥石のように
尖った刃物をつくるのだ
その光る切っ先に
真実の言葉を込めるがよい
切れなくなったらまた研いで
己を信じ進めばよい


富士山セミナー中の踏江さんから
富士山雪で寒いです!とメールを
頂きました。
私も行きたかったです〜
今日の新潟市は晴れです

Phoenix誕生

(株)ファルマフェニックスを立ち上げました
薬局というかたちのスピリチュアルケアのできる場づくりを目指しています。
まだひな鳥ですので、巣立って飛べるようになるまでしばらくは準備と充電期間です。
2012年の大きな変化の流れに乗って何段階もシフトする必要があると思っています。
どんな自分になってその場に立つのか、は今想像も出来ませんが、常に学び育つ私でいたいと思います。

写真は日本時間の2011年11月27日に世界で初観測されたオーロラのフェニックス、
会社名を決めた2日後です。



 

 

 
十字のオーロラ
日本時間2011年11月27日22時~22時30分の間(アラスカ時間11月27日4時~4時30分の間)、米国・アラスカ州よりオーロラの生中継を続ける「Live!オーロラ」(有限会社遊造 東京都三鷹市)のカメラが非常に珍しい形状の「東西南北、十字架状のオーロラ」を撮影した。 (撮影:Live!オーロラ主宰、古賀祐三)通常、アラスカ州あたりで見られるオーロラは、北の空より東西にアーチを描くように現れることが殆どであり、活発になると、そのオーロラ・アーチは上空を眩く暴れるように輝くことがある。
この日は、日本時間16時頃からオーロラが活発になり、一端静かなオーロラに落ち着いたが、日本時間22時頃(アラスカ時間午前4時頃)より、東西にアーチを描くオーロラを、北の地平線から南方向へ貫くように明るいオーロラが現れた。EM-CCD超高感度ビデオカメラによる、動画中継でも、同様の動きがみられた。 名古屋大学名誉教授の上出洋介博士によると、「長いオーロラ研究で初めて見る、超珍しい形。 おそらく、2つの独立したメカニズムが同時発達したものでは」 とのこと。

わっぽー踏江さんのチャネラー養成講座新潟・アドバンスコースの会場が
1月から長岡に変更になり、できたばかりのその会場の名前もフェニックス大手
フェニックスはまた、中越大震災の復興のシンボルの花火の名前でもあります.
フェニックスに囲まれている私です!