本音talk

連日の商談、見積もり、競合、談合にかけ引き、広域卸と地方卸の争奪、資本主義社会を見せつけられ、営業スマイルには馴染めないよな~と思う。本音しか語れないしnoなことにyesとは言えない。今までやったことないことばかりで、、は~くたびれた!

楽しいことしよ〜!と思い
秋からの新天地から徒歩で1分の日帰りスパ花水でライトカラーさんにオーラソーマリーディングをしてもらい、かなりなストレス状態、でもそれを超えるというメッセージを受け取った。
温泉に浸り、スパトリートメントサロンLoisirでリフレクソロジーハンド&フット、オイルボディトリートメントにヘッドマッサージのフルコースで女王様気分の贅沢な1日を味わった。
幸せ〜〜
サロンのプラクティショナーのKuboさんはスリムでビューティホー、しかもゴッドハンド!
凛としたプロで甘えが無い彼女になぜ独立しないの?と聞いてみたら、クライアントさんが健康になるためにどこまで自分ができるのか、が悩み、実際ハードなクライアントさんが来られるとのこと。求められてるところを抜けられないというのもその理由。

「良くなるのはクライアント自身の力、どう受け取るかはその方の問題。不調を手放したくない人だっている!プロとして自分に出来る事を精一杯させて頂く、ってだけなんじゃないかな?」
と自分に言い聞かせながらクライアントなのにカウンセリングしていた。Kuboさんが答えもらいました~!と
プロとして立つ、そして他人の責任まで背負う必要なんてないってこと。
ライトカラーさんとKuboさんに感謝しつつ、なんかよかったな、と思えた日、師匠の「それ甘えだよ、強くなりな!」の一言が聞こえてくるみたいだった。
手塚治虫の「火の鳥」読も!

桜咲く

今日はお天気が良くて、家の近くの桜が咲いていて綺麗!
と思い、最近商用に買ったスマートフォンで写真を撮ってみました。
使い方がよく?ケータイに使われてる状態なので、何かが間違っている
と思うのですが、なんだか面白い写真が撮れたので日記に残します。
桜は綺麗だったんだけど写らず、光の玉とすじが写っていました

自分にご褒美

ちょっとお疲れ気味な自分にご褒美を、と思い先日見つけたのが
いい香りの大好きな紫色のバスボム、金色も入ってる。
びっくりしたネーミングは”フェニックスの伝説”
製作者の解説は「シナモンの樹皮で巣を作ると言われている
不死鳥の伝説からヒントを得て紫の炎に見立てた。
お湯の中から飛び立つ姿が見られるかしら?」
たしかにシナモンの香り、疲れも飛ぶのね☆彡
今晩はゆったりまったりして、
また明日から次のステップです!

PS:感想は、侮れない、LUSHのコスメ!天然成分を追求した商品コンセプト。
フェニックスのお風呂は紫のドロドロ、シナモンが入ってる。疲れが溶けていく感じで、三枚脱いだ?
芯からあったまり丹田が熱くて寝れなかったくらい。包装はふつーのプラです。
シャンプーバーは石油系シャンプーでボリュームダウンした髪に。。
肩こりマッサージの生姜入りのボコボコソープとか、なんでこんなに買うんだろ?
って思ってたけど、昨日の為だったのね。。直感で、これチャネリングで作られてる?
って思ったけど。使ってみてファンになってしまいました。あくまで感想です。

地鎮祭に向けて

神事については知識がないので、地鎮祭をWikipediaで調べたところ、
地鎮祭(じちんさい・とこ しずめ の まつり)は、土木工事や建築などで工事を始める前に行う、その土地の神(氏神)を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得る。これには神式と仏式がある。一般には、神を祀って工事の無事を祈る儀式と認識されており、安全祈願祭と呼ばれることもある。鎮地祭、土祭り、地祭り、地祝いとも言う。

儀式をとりおこなっていただく地元の堀出神社の宮司さんとわっぽーの踏江さんに伺ったところ、お二人とも4/11でしょうとのこと、迷わず大安のこの日に決めました。

堀出神社は初詣などでいつもお参りする近くの、ここは、と思える神社です。

先日、今回の地鎮祭のお願いに詣で、お言葉をいただきました。
そして、営業地に最も近い八幡神社にも詣でました。地元の氏神様はどこかわからずにいたのですが、境内に稲荷神社があり、狐が二体!、「狐は変化するので拡大する、狐を使え」のお言葉。直感で此処!と感じ、やはり間違いなかったと確信しました(^^)


今日は奉献酒を用意するために、車に乗ったところ、早速左に行け、との声が。。
わっぽーチャネラー養成講座に参加してから直感が以前に増して鋭くなっているのですが、
運転する夫は左になんて酒屋はない!と、右に行きましたが酒屋さんはお休み。
そこで、左に行き少し遠い酒屋さんに着きました。
入って直ぐに引き寄せられるように行った日本酒コーナーでこれ!!と思うお酒が
あり、私が絶対にこれ!!と言って譲らなかったのは、「白龍」という大吟醸酒。

大吟醸を奉献酒にするなんて有り得ない!という夫。その言葉にも譲らず直感通り白龍を選びました。

家に帰り、居住地に最も近い豊受神社にも詣で、お守りくださるようにお願いをしました。
お参りした本殿には神様の気配をあまり感じません。左横に小さい境内社があり、ここに神様がいらっしゃるのがわかりました。
お参りしたところ、かしわ手の音が大きく響きます。
「何も案ずるな」というありがたいお言葉。龍とともにおいでくださるとの事!
ふと上を見上げると、頭上には木彫りの龍が!。びっくりし、カメラにおさめ、感激し、涙目で帰ってきました。

神事には疎い私ですが、神様はこんな風に私たちをお守りくださるのだ、と実感した日でした。