ざけんじゃないわよ!

保険薬局業界は生き馬の目を抜く世界だから、、
前勤めていた会社の社長には何度も聞かされてきた。
それをうっすら感じることは何度かあった
今日はそれを肌で実感することが起きた!

私の反応は ざけんじゃないわよ!
なんだか知らないけど、湧き上がる底力を感じた。
それこそ、Guts、腹の底からぐーっと上がってくる。
変な話、子供をこの世に送り出した時にも感じた
どこから湧くの?という自分の強さ。図太さ、それと同じ種類のエネルギー。
疲労困憊状態だったけど、それも吹き飛んだ‼

ざけんじゃない!のあと、すぐに動いた。ピシピシと手を打つ。
こんな事でビビってたら経営者なんてやってらんない!

後で振り返ると、私って怖い?
御目出度いだけだったりして。。。
でも女って基本的に強くできてるのかもねーなんて思った日だった。
おかげでまたなーるほど、と一つ勉強しました。

わっぽー未来人のためのワークショップ両国参加記⑥感謝‼

今回の両国ワークショップでの踏江さんの口述で強く印象に残っている事がありました。
過去にご自分が、他の人のせいにしている自分を発見しそれが嫌でたまらなく、自分が許せなかった。全て自己責任で生きる、と決めた。そうしたらどんどん楽になって行った。
実は他責で生きるということは辛くなります、苦しいです。腰も引けます。自分の責任で生きる、これが王道だという事です。

これは私も日々実感するところです。でも、自分の甘さ、甘えをまた見せていただいたと思いました。
私は踏江さんの広告塔をやればいい、そんな風に思っている自分がいたのは事実です、そうではないんだ、自分の受け取ったものを自分の言葉で伝える、それが私の役割なのだ、と気付かされ、腰の痛みは怖がり、腰が引けているからだと気づいていましたが、自分の立ち位置を再確認し、これからの行く先を見据えようと思いました。今回のワークショップで大勢の中でこそ知ることができる自分の知らなかった個性を知りました。
踏江さんと出会って13年、常に驚きと感動をいただき、温かい叱咤と激励を受け、少しずつ自分を拡げてきた私です。いくらでも大きくなっていいの!踏江さんは言います。宇宙は広大、どんなに大きくなったってまだまだ小さい。自分の小ささを知り、そして大きさをまた知る。そんな遅々とした歩みの13年でした。
私の背中を押し続けてくださっている踏江さんへのこれまでの恩返しは私がチャネラーとして自分の個性を生かし、地に足を着け歩み伝えることなのだ、と思い、甘えを許さない自分を生きると決めました。
今月から我社のスピリチュアルコンサルタントとして新潟に毎月お越しいただきます。今度は私が踏江さんを使う??どんな大きさになればいいの。。と思いますが、そんな変化して行く自分を楽しみ生きたいと思います。
踏江さん、わっぽーチャネラーの皆さん、これからもよろしくお願いいたします。そして参加された皆さんにありがとうございました。
感謝‼

わっぽー未来人のためのワークショップ両国参加記⑤午後のワーク・出来たら嬉しい未来の手法

午後からのワークは出来たら嬉しい未来の手法
スタッフが1グループを担当します
①なんでも吸収できる脳に必要なスペースを作るー長井担当
②なんでも楽しめる自由な心ー牛田富美江さん担当
③人と共鳴したり、人と一体となる為に自分を溶かす方法ー吉田陽子さん担当
④チャネリングセンサーを伸ばし、違うエネルギーをキャッチするーみみさん担当

①の脳スペースを作るを担当しましたが、参加者の方の奥底に入ることになり、問いかけて内側を引き出して行きます。
その時、瞬時にその方のエネルギーを転写し、相手になりきってしまう自分を知りました、これも私の個性なんだーと正直驚きました。
そのうち、グループが融合し、チャネラーの吉田陽子さん、同じくチャネラーの鈴木しのぶさん、レイキヒーラーの鈴木和子さん、そして私チャネラー長井の四人でその方の奥底深くにある鉄の扉の強固なブロックに行き着き、それを開ける作業をしました。もちろんご本人の承諾済みです。
そこにあったのはとても分厚い金属の蓋のようなブロックでしたが、チャネラー&ヒーラー四人で作業しているとブロックにギザギザが入り開きました。
そこに眠っていたのはピンクの襟の着物を着たお姫様でした。
四人とも同じものを見ています。
ワークショップならではの得難い体験をさせていただいた、と思います。また、エネルギー転写が得意な自分の知らなかった個性を知ることができ、得るものが多かったワークでした。

わっぽー未来人のためのワークショップ両国参加記④盛りだくさん午前のワーク呼吸法・宇宙体感・エネルギー交流

ワーク3・4・5呼吸法と宇宙体感法・宇宙で思考する
プラーナ管を通す呼吸法を行います。しっかりとグラウンディングし、自分を拡げて拡げて宇宙空間に漂います。
自由でとてもとても心地の良い空間です。自由に大きく大きく広がる自分を感じます。もう気持ち良くて立っていられません、
床に横になり誘導瞑想状態です。
そこで踏江さんが問いかけます

あなたは何者?

何がしたい?

私は爆睡してしまいましたので、意識を失っていましたが、それぞれがどう反応したかをお一人ずつ言いました。
ずーっとこうしていたい!と思う心地良さで癒されましたー!

ワーク6:相手を選びペアでエネルギーを交流させる
どのスタッフとペアを組みたいか参加者が決め、エネルギーボールを投げ合ってキャッチボールをし、段々にエネルギーを大きくして行きます。次にエネルギーボールに条件(感情など)を込めて投げ、それを感じます。

私を選んでくださった方は気功師さんでエネルギーを感じるのはおてのもの!
お互いに交流しましたが、エネルギーボールの大きさや質量、込めた感情など敏感に感じました。
やわらかくほわっとした温かいボール、槍を10本、30本、100本入れる、怒りを込める、など違いをはっきりキャッチし、とても楽しいワークでした。

わっぽー未来人のためのワークショップ両国参加記③体の声を聞く、場のエネルギーを感じる

ワーク1:言葉を体で受け取る
体が言葉を受け取ったとき反応するんだーと思ってください、これからいくつか言葉を言います、そのときに自分の体のどこがどう反応するか味わってください。
言霊。白、意味を考えないでくださいね、意味を何も考えないでください、ただ体の反応、音だけ聞いてください、体の反応を味わってください。


黄色

 
何人かの方にどんな風に感じたか言っていただきました。それぞれが違います。
 
次もうちょっとやろうかな
 
富士山
吉野川
伊勢神宮
恐山
琵琶湖
 
感じ方がまたそれぞれ全然違います。
 
踏江さん口述
その色のチャクラが反応したって言われた方がいらっしゃいましたが何かの情報に照らし合わせると自分の感覚が声を出せなくなってしまいます。人って情報によって思考するような訓練を子供の頃から受けています。
教育だったり、しつけだったり、小さい頃から洗脳を受けていくんですけど、だから情報が全てと思ってしまう、そうすると本当の自分がどう感じているかわからなくなってしまうんです。
チャクラの事はチャネラーさんがわかった事を統合したものだと思いますが、そうかもしれないけど、例えば、例えばね、アンドロメダに住んでいた宇宙人が地球に来た場合と、ムー大陸に住んでいた人が一旦違う星に行ってまた地球に戻った、という人では感覚が違いますよね。魂の遍歴によってね。
そうするとエネルギーをキャッチする場所が違って来るんです。
情報は情報として受け取っていいんです、でもそれを使うのは自分、使われてはダメ。
だから情報があってもちょっと置いておいてください。自分の思考の中から情報を外して、今どう感じるんだ、って体に聞いて下さい、あと心に聞いて下さい。感覚を聞いて下さい。
最初はわかりにくいけど、聞き始めると内側から言って来ます。
内側が聞いてくれると理解して言ってもいいんだなーって意識さんが受け取ってくれるんだなーという風になると発信し始めます。
意識が受け取らないと発信しません。
凝りがあっても感じないっていう時は、いくら無理してるんだよ、って言っても、休んでよって言っても、本人の意識が感じないと言ってると痛みを感じないんです。
あー痛んでるねー、ありがとうって言うと体との呼応が出来るんですね。こんな風に自分の意識が情報によって支配されているということ、体に押し付けているということ、それをやめて自分の体からの声が一番の情報源です。内側の声が一番の情報源なんです。
ちょっと今日これを訓練してください。癖が出ていいんですが、あーそうだった、そう思考するけれど、それをちょっと置いとく、これを訓練していってください。

ワーク2:場のエネルギーを感じる
一旦はじめに座った場所を離れてまず、場のエネルギーを感じ、一番自分にぴったりの場所、居心地のいい場所を見つけ座ります。
感じたままを現して自分の場所を決めて下さい。
場を感じる、エネルギーを感じてこの人のそばがいいと思ったらそこに座ってください。
まずスタッフが座ります。

ー私が一番居心地がよかったのは踏江さんの隣でした。意識がこんな前に座っていいの?と言いました、、はじめは遠慮して隣の隣に座りましたが、やっぱり違う!体が反応するままに隣に座りました。
体の声を聞きました。