炭素埋設

店舗予定地の地面に炭素埋設をしました。土地の電位を測定し、埋める場所を決め、
直径1mx深さ1mの穴を堀り、粉末状の炭とチップ状の炭とケイ素とアルミナの白い粉をサンドイッチのように埋めました。炭素とアルミニウムが反応して電気が発生するとのこと。
最後に土地に穴を堀り傷つけたので、清めの塩を撒きました。
詳しくはイヤシロチデザイン工房・楽庄さんへ。
土地の地場を上げることによってイヤシロチ化するためですが、血行が良くなるなど様々な効果があるそう。この場所のちょうど上あたりに神棚を設える予定です。
レセプトコンピューターその他何台もコンピューターを置きますが、電磁波の影響を減らすグッズも扱っているそうです。
一日の起きている時間の大半を過ごす職場の住環境は大事。
埋めた場所の上に立つと足元から頭までエネルギーが抜けるのがわかります。
軽い腰痛があったのですが、無くなりました! 呼吸が深くなるのもわかります。
というわけで、日々ここで過ごすとどんなことがあるのか楽しみです(^o^)/




*癒される土地 イヤシロチ
どんなにすばらしいモノを備えていても、どんなに優れた能力や技術があっても地から離れては生きていけません。全てのモノの始まりはその場のコンディションできまるのです。
ある条件が整った土地(イヤシロチ)には、住む人を繁栄させ、動物や植物が非常によく育つといった力があります。場のエネルギーを活性化し、高めると心体が落ち着き、癒しの環境(イヤシロチ)に変化します。
太古の昔、情報の少なかった時代の人々は人間が自然の一部であると自覚し無理(ストレス)を感じる事無く自然に馴染む土地を求め生活を営んできました。現在では土地の改良法が進み、清らかな土地を直感で感じ取る事は非常に困難になってしまいました。
また新たに電線が引かれたり、高速道路や鉄道が通ったり、高層ビルが建ったりなど環境の変化に伴い激滅してしまった快適な土地(イヤシロチ)も、限られたわずかな人々や神社、寺院、名門学校などの手にわたっているというのが現実です。
それでも土地の持つ本来の力を現在の技術で分析し、最も効果的な方法で土地を再生させる事(イヤシロチ化)は可能なのです。


P.S.たった30分ここにいただけでしたが、家に帰ったら猛烈に眠くなり
ひとしきり寝て起きたらスッキリ‼
家にも埋めようかな〜なんて思いました!

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