バッチフラワーブレンドレメディーレポート:Relief from Pressure

プレッシャーからの解放のレメディーの一つのレポートをご紹介します。

その方はご主人のためにこのレメディーを買われました。
ご主人は家に帰ると仕事の重責に耐えられない、と毎晩口にしていました。
奥様がそれを毎日聞かされるのは辛い、とのことでした。
その方は夫に当てはまるのはこれだと思います、とRelief from Pressureをすぐに手に取られました。
代替療法に理解を示さない方だということで、奥様は毎日ご主人が職場に持っていく水筒にレメディーを適量入れて持たせたそうです、するとその日から変化があり、苦情を言わなくなった、不平不満の声を聞いていない、とのことでした。
こういった使い方は本来するべきではないのでしょう、自覚してできればアファーメーションを唱えながら服用するのがいいのかもしれませんが、この事例はこのレメディーが単なるプラシーボ効果ではない効果を持ったものだという証明になるでしょう。
現に、レメディーについて理解していない動物や植物がよく反応するそうです。

ちなみに精神科ではご本人に知らせずに薬を投与することが間々あります、知らせる事で拒薬が起きるからです。人道的にどうか、という議論もありますが、放っておくことで家族に危害が及んだり、場合によっては殺人事件に至るような事例で選択の余地がない場合もあります。Drはこれを隠し藥と言い、飲み物に混ぜて飲んでもらうことが多いですので水剤が主です。