Bohemian Rhapsody

ロックバンドQueenのデビューからアフリカの飢餓救済のためのLIVE AIDに出演するまでの軌跡を描いた映画Bohemian Rhapsodyが公開中ですが、

もう三回見てしまいました。一度は夫と、後2回は1人でレイトショーに行き、毎回泣きました(泣)



クイーンの音楽は私の青春そのものでした。

大学時代に来日し、東京公演は5回全て行きました。クイーンのTシャツを着て、ブライアンと同じ5ミリカーリーヘアで!

43年前に買ったアルバム、まだ持ってて物持ちがいい私です。全部あったけど、この二枚だけ結婚した時に持って来ました。あとは実家でゴミになってしまったのが悲しい。






 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

映画の中身は言葉では書けません。それは観る人のものですから。フレディ・マーキュリーはじめクイーンのメンバーはスーパーレジェンドですね、やはり。
凄いのは世代を超えたファンが沢山いる、息子も嫁さんももう一度見たい映画と言ってます。好きなロックバンドがリスペクトしてるとか。

 

1回目見てハラハラドキドキし、もちろん大感動し、2回目は落ち着いて見て染み入りまた泣き。3回目はslang満載のセリフを大体追えました。もちろん泣です。主役のラミ・マレックは凄い!。フレディそのものでした。



 

 

 

 

 

 

2年の活動休止の後、ライブエイドに出演を決めてバンド練の途中、フレディがAIDSについてメンバーにここだけの話、と告白したあとの言葉が忘れられない。

同情や慰めの言葉で俺を退屈させるな、I decide who I am myself.

フレディのポートレイトを思わず買ってしまいました、ピアノの上に何回も足が折れたけど、ボンドでとめて大事にしてたvictorの犬と一緒に飾りました。

Tribute to Freddie

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