心の扉を開くエネルギーアート・Heart Window Artについて

Heart Window Artとは
クレヨンなどで単純な線と色のパターンを無心になり反復して描く事で、その人の内側に溜まっていたエネルギーが開放され、心が軽くなっていくエネルギーアートです。
日常から解き放たれ、自由に手を動かし、体を動かし、描いている世界に浸っているうちにその人の内なる宇宙(世界)が紙の上に現れてきます。
幼児から大人まで老若男女を問わずに誰にでもできる不思議なアート。思わぬ自分と出会い、そのもっと奥へと旅する絵の世界、それが心の扉を開くHeart Window Artです。
指導者のわっぽー踏江先生は人の可能性を引き出す天才だと私は思っています。絵は描き手そのもの、先生はその人の個性や可能性を見事に読み解かれます。直感力や高次の存在からメッセージを受け取るチャネリング能力が向上し、それが仕事にも生きてきます、
その変化は生き方にも及びます。絵を描くことで知らなかった自分と出会い、課題に向き合うからです。ひょっとしたらカウンセリングより効率が良いかもしれません。意識の変化は絵に如実に現れます。

わっぽー主催、我社共催で2014年11月に新潟で初の展覧会が実現しました。また、新潟日報にも掲載されました。毎年開催し、今年2017年も引き続き展覧会が開かれます。
2014年第一回砂丘館での展覧会の様子です
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2017年告知です

一般向けの工房活動の参加費は1500円(チャネリングレッスンまたはチャネリングメッセージ込みの上級者コースは3500円、ただし、初めてご参加の場合は1500円のコースのみです)
詳しくはわっぽーサイトへ、お問い合わせ・申し込みはこちらまで。

本拠地の千葉、東京のほか新潟でも工房活動があります、会場はJR新津駅前徒歩30秒の秋葉区地域交流ーセンターです(月一回金曜日夕方から8時まで)、ご都合のいい時間でできれば2時間くらい描いてください。クレヨンとスケッチブックをご用意ください、百均のお絵描き帳と12色のクレヨンでも結構です。日程はお問い合わせ下さい、第一か第二金曜日が多いです。
下越病院での月曜日の夜、長岡の工房活動もあります。

以下展覧会の様子や作品たちです。
2015アオーレ長岡展

2015新潟日報ギャラリーえん
2015新潟県庁展望回廊展

2016新潟市美術館市民ギャラリー展

2016銀座シロタ画廊「八人展」